中国語を学ぶのに台湾を選んだ理由をまとめてみました。

こんにちは。台湾留学準備中のamyです。

私は来月から中国語を学びに台湾に留学をしにいきます。

今日は中国語を学ぶのになぜ中国ではなく台湾なのか?について

お話をしたいと思います。

 

それでは、どうぞ♪

 

治安が良い

外国人が一人でしかも女性が暮らすとなると、治安は気になるところです。

私は2年前に以前から興味があった台湾に旅行に行きました。

しかも初めての1人台湾旅行です。

その時は旅行で短い期間だったとはいえ、数日過ごして感じたことは治安が良いということでした。

日本と同じように暮らしていけそうだなぁ~という勘が働いたのを今でも覚えています。(笑)

 

台湾人が親切

今まで私が出会ってきた台湾人は老若男女問わずみんな、親切でフレンドリーです。

もちろん、台湾人だからということではなく人によるということだと思います。

少なからず、私の周りの台湾人はいい印象です。

これも台湾旅行中での話、道に迷って当時英語もままならない私はめちゃくちゃな知ってる英語で通りすがりの台湾人に道を聞きました。

最初は「ん?」って感じでしたが、私が外国人であることを察知+英語が話せないということがわかると、すぐ近くだからと言って、その場所まで連れて行ってくれました。

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とても助かり、台湾人が親切だということを身をもって感じました。

 

日本から近い

台湾は比較的日本から近く、飛行機で3時間ほどでいける点と、台湾まで行く飛行機の種類やLCCも飛んでいるので緊急で日本に帰らなくてはいけなくなった時も安心です。

 

繁体字が日本の漢字に似ている

中国本土では簡体字という、いわゆる元の漢字を簡単にした字体が使われていますが、台湾は元の漢字の繁体字を使用しているため、日本で使用している漢字に似てることがあり、理解しやすい点があります。

日本人にとっては頭に入りやすいのではないかと個人的に思います。

 

食べ物が美味しい

台湾の食べ物は日本人の味に合うと個人的に思っています。

特に私は台湾料理が大好きなので臭豆腐や台湾しゃぶしゃぶが食べたくて仕方がないタイプです。

食が合うか合わないかは住む上でとても重要なことではないでしょうか?

 

まとめ

今後住んでみて、考えや感じ方が今と変わるかもしれません。

でも、今感じてる『台湾という国で中国語を学びながら住んでみたい』という自分の気持ちに正直なり、行動をしてみようと思います。

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

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